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最愛のモモを胸に抱きしめ、新たに綴るレオンと桃香と愛香のphotoブログです
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~Forever~
momo's smile
最愛のモモの死にあたり、
可愛がって頂いたみなさまへ
モモの笑顔をお贈りしたく
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2007.9

お花の中で微笑んで・・・

笑ってくれる可愛い表情を四季折々のお花とともに残しました
2012.5




author **sofia**

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**モモ(♀)**
1997.12.19生(射手座)
2007.8.20 虹の橋を渡る
笑顔の可愛い娘でした

**レオン(♂)**
2001.02.02生(水瓶座)
ひょうきん者の弱虫息子♪

**桃香(♀)**
2008.01.12生(山羊座)
モモの生まれ変わり、
ハイパーな天真爛漫ちゃんです

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2005-10-04 (Tue) 00:00[ 編集 ]
**転送元のメール**
中川昭一氏の父、故・中川一郎氏は、1983年1月9日早朝、滞
在先の札幌パークホテルで縊死体で発見された。現場の状況か
ら"自殺"とされたが、不自然な死であった。

バスタブ内のタオル台の留め金に浴衣の紐でつなぎ、 "座って
首吊り"していたのだ。無論、遺書などない。



当時の一郎氏は、総理・総裁を狙うほどの勢いがあった。そし
て、総裁選落選後の"自殺"である。おのずと様々な説が流れた


もっとも有力な説が、一郎氏がロシア・コネクションと強いパ
イプをもち、親ソ政権が誕生するのを恐れた米国・CIAの手
によって亡き者にされたということである。

親中路線を歩もうとした田中角栄が失脚させられたのと同じ構
図である。

その後日本は、中曽根政権下で"ロン・ヤス"とおなじみの親米
政権となっていく。



では、今回の中川昭一怪死事件の背後はどうなっているのか。

かつて、一郎氏の死により骨肉の争いを演じた新党大地の鈴木
宗男氏は、本日、次のようにインタビューに応じている。



「まだ56歳。早すぎる。つらいというか悲しいというか、ど
うしてという思いが去来する。政治の世界は厳しい」



「中川一郎先生の息子さんとして得した面もあり、本人の努力
もあり、それなりに自分の道をつくってきた。お父さんの情、
優しさが備わっていれば、もっと大きなステージがあった」



鈴木氏は、ご承知の通り、外務省の策略により一度失脚させら
れた。

実は、鈴木氏は一郎氏の築いたロシア・コネクションを引き継
いでいる。

そして、北方領土2島返還の確約まで取り付けているという。

勿論、4島返還を前提とする自民党政権下では認められないこ
とであり、麻生政権下でもそれでひと悶着があった。

鈴木氏の上記のインタビューの言葉に事件の背後にあるものを
匂わせている。



つまり、昭一氏はなにかを頑なに拒んでいたか、固持していた
可能性があるのだ。



それは一体何であろうか。

一郎氏と同じ運命を辿ったとすれば、背後に動いているのは、
米国なのか、それともロシアなのか?・・・

さらに追求していく。

先ほど、共同通信の報道では、行政解剖で遺体からアルコール
の成分が検出されたことが判明し、死因に循環器系の持病の可
能性があるという。また最近、不眠を訴えて睡眠薬も服膺して
いたとのことだ。



さらに、読売新聞では、最近の様子について次のように報じて
いる。



中川氏、死亡前の数日間は体調すぐれず

(前略)9月26日には都内で行われた環境フォーラムで講演
。関係者によると、講演後の懇談会は終始笑顔で、「無職の中
川です。選挙は負けると覚悟していた。4年間は無職なのでい
ろいろ勉強します。家計が苦しいから、何でもやるよ」とおど
けてみせたという。

ただ死亡直前の数日間は体調がすぐれなかったようだ。2日に
帯広市で行われた地元紙主催のパーティーには、「風邪で体調
が悪く、インフルエンザの疑いもある」との理由で欠席。亡く
なる前日の3日は、友人と都内で行われたプロ女子テニスの試
合観戦を約束していたが、友人が自宅まで迎えに行ったところ
、「具合が悪くて行けない」と断ったという。

 家族によると、3日は午前中からベッドで横になり、妻(5
0)が外出先から午後9時頃に帰宅した際も寝ていたという。
(読売新聞20 時04分 )



上記報道から、少なくとも26日までは元気だったことがわか
る。その後、急激に体調が悪化していったことがわかる。

風邪のような症状からはじまり、やがて動けなくなるほどに悪
化していっているのだ。

であるから、警察発表のような死因が睡眠薬使用や循環器系の
持病による可能性は薄いといわざるを得ない。いや、警察はす
でに分かっているかもしれない。本当の死因を。敢えて伏せて
いるとも言える。



ずばり申し上げよう。

これは、放射性物質ボロニウム摂取による体内被曝から生じる
多機能不全である可能性がある。

このボロニウムは、ウランの100億倍の放射能強度があり、ほ
んの微量で相手を死に至らしめることができるのだが、摂取後
から時間をかけて悪化していくため、暗殺目的で使用される物
質である。

おそらく、26日の環境フォーラムの際に仕込まれた疑いがあ
る。



実は、この暗殺方法が世に知らしめられる切っ掛けとなったの
は、06年イギリスで発生した"リトビネンコ事件"である。元ロ
シア連邦保安庁(FSB)情報部員リトビネンコがイギリスで不審
死を遂げた事件で、被害者の尿からポロニウムが検出されたこ
とから明かるみになったのだ。



では、首謀者はロシアなのか? 目的は?

いよいよ核心に迫っていこう。


中川昭一が"暗殺"されたとするならば、その目的はなんなのか


中川氏の政治的スタンスは次の通りである。



★保守派言論で知られ、核保有論者であり、北朝鮮の核開発に
対しては、日本も核武装すべきであると提言する。

★2月のG7蔵相会議でもわかるように、金融政策においてIMF
主導による基軸通貨や米国債購入に対し否定的である。

★ロシアとのエネルギー開発関連で積極的である。



もうお分かりだろうが、彼のスタンスは日本の独立自衛であり
、離米である。対米従属から脱することを信条としていたわけ
である。

これらからも、米国にとっては目障りの存在である。



だが、選挙に敗れ、権勢を失った人間に対し、そこまで追い込
もうとうするであろうか。

実は、ここに自民党を敗北に追いやることになる"事件"に絡ん
でいたのである。

すなわち、この6月にイタリアで起きた「13兆円米国債偽造
事件」である。



この事件については以前にお伝えしているが、犯人と目される
2人組の日本人は、財務省関係者であったことがわかっている
。そして、この米国債は偽造ではなく本物であった。

つまり、財務相を辞任した中川昭一は、選挙資金のために米国
債の売却に動いたのだ。

米国に対しては、米政府が実施している金融安定化法に基づく
財政出動の資金をこれで肩代わりすると"密約"し安心させるふ
りをして、売却しようとしたのだ。あくまで日本のためにであ
る。

ところが、それは発覚し、頓挫したわけである。これにより自
民は選挙資金が不足し、ネガティブキャンペーンに終始するこ
とになったのである。



そして、このタイミングで行ったのは、民主党政権の反動勢力
である愛国派の台頭を抑えるための脅しでもあったのだ。

(その意味で、鳩山首相の献金疑惑が取り沙汰され始めた民主
党のマスコミ誘導と財務省官僚の口封じ的意味も加わっている
可能性も大きい)



父一郎や、あるいはこれまで失脚・殺害されてきた政治家同様
、米国に逆らった者と同じ運命を辿ったことが言える。

「核」にこだわり、「核」によって葬られた中川氏の生き様は
波乱であったが、日本の未来を憂いていた憂国の士であること
は確かである。



(なお、暗殺の武器としてのボロニウムは、ロシアばかりでな
く世界の諜報機関の手に渡っている)



氏のご冥福を祈る。
**転送終**

昨日は中川昭一氏のお葬式でありました
これが真実なのか分かりませんが、誰一人自殺、あるいは病死などと思っている方はいないのは事実です
一人でも多くの方に知って頂きたく掲載しました
中川昭一様ご訃報に接し、心から哀悼の意を表します。
安らかにご永眠されますようお祈りいたします。

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